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2008年8月11日 (月)

調理器具の手入れ

普段、きれいにしているつもりでも、夏は更に気をつけたい調理器具
◎ まないたの殺菌は、野菜のゆで汁を、そのまま捨てないで、まないたにかける事を習慣づけるとよい。また時々は日光消毒を。
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◎ 包丁の手入れ スカッと切れる包丁は、調理がしやすい。大根の切れ端にクレンザーをつけて、こすると油汚れもさっぱり切れ味がよくなる。
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◎ 食器の油汚れは、お茶がらでこするときれいにさっぱりします。洗剤ばかりにたよらないで!!
◎ ビンの汚れは、卵の殻を細かく砕いて、水を入れよく振り洗いすると、簡単にきれいになる。
◎ 急須の注ぎ口が茶しぶで汚れると、スポンジでも、歯ブラシでも洗いづらくて困ります。そんな時ストローの先を6等分に切って、注ぎ口から差し込んで、シャカシャカとこすると、おどろくように汚れがとれる。きれいな急須でおいしいお茶を。。(魅力ある山里の暮らし:今村純子)

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