山里が21世紀の地球を救う!?
★文明的経済発展の代償
20世紀は、著しい科学の進歩と目覚しい産業の発展を遂げましたが、その代償として地球の自然回復力を損ないました。こうした環境破壊は、地球を「プラスイオン化」させ、「プラス:マイナス=1:1.2」だった地球のイオンバランスを僅か1世紀足らずで「1.2:1」と逆転させてしまったのです。
こうした環境破壊の代表的な存在とも言えるプラスイオンは、排ガス・ダイオキシン・農薬・食品添加物・電磁波など環境を悪化させるものが起因して増えるもので、環境や人体を「酸化」させる作用があり、ガンやストレスやアレルギーの元凶で「万病の元」とも形容されています。
対照的に関連商品のヒットや医療分野でも活用されているマイナスイオンは、酸化の防止・細胞の活性化・毒素の排出・体質の改善・鎮痛(癒し)・浄化・消臭・分解などの「還元」的な作用があり、様々な分野から脚光を浴びています。(つづく)
(INAKAX広報団 川島正光)








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