「静修の森」が「森林鑑定団」対象の森に決定!
この度、「雲を耕す会」は静岡県が募集する「森林鑑定団」に応募しました![]()
審査の結果、県内120箇所の対象の森に「静修の森」が選ばれ、これから鑑定を受けることになります。
「森林鑑定団」とは、森林との共生の推進に向けて、公募の県民が森林を訪れ、森林の魅力を発見することで、その魅力を多くの県民に伝え、交流を深めていくための県の企画です。
この企画では、同時に鑑定団団員も募集しており、会からは大村理事長と、本島事務局長の二人が応募、団員に登録されました。
間伐によって蘇った「静修の森」の素晴らしさを、広く伝えていくいい機会になり、県内の他の森を守る人々と交流を図り、共に森の魅力を広く知らしめていけることと、大いに期待したいものです。







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